私はマンションを買いました

マンションは、一人暮らしだと購入までできませんが、家族となると購入する人が多いようです。持ち家より管理も楽であることからマンション購入は魅力的な物件だと思います。 私の家族は妻と小学生の娘と、3歳の息子の4人家族です。今は会社の社宅で家族で暮らしています。私は今の会社には勤務して12年になります。私は大学を出て新卒でこの会社に入社しました。私は最近は新築のマンションを購入しようと考えています。妻とは結婚した時から、将来は新築のマンションを購入しようと、話し合ってその貯蓄をして来ました。たとえ貯蓄でマンションの購入資金が、足りなくても、銀行からの融資を受けて、借り入れをして購入しようと考えていました。私たちは2ヶ月前に、ある新築マンションの内覧会を見に行きました。妻の張り切って見学をしに行きました。そのマンションは地上14階建ての、全て4LDKの珍しいマンションでした。全て4LDKなので、子供がいる所帯が多く契約をしているそうです。私たちは見学をしました。マンションのとなりには、立体駐車場がそない付けられていました。そしてマンションの外装は、レンガ調のタイルで、薄い茶色でして、私たちにはとても落ち着いた、マンションに見えましたし、高級感もありました。

六甲アイランド マンションを提案致します。 2231

一戸建てが建つまでの楽しみ

 一戸建てを購入することは人生において1度か、多くても2度くらいしかないでしょう。また、金額も決して安くなく大きな買い物になります。そういった理由から一戸建てを建てる際はいろいろと考えて、勉強してとても楽しいひとときでした。 一戸建てを建てるためにハウジングセンターなどを回ったり、ネットや本で評判の良いメーカー・工務店を探したりしました。ここで間違った選択をすると、費用や家の出来具合に影響してしまうので、とても慎重に探しました。結果的に地元近くの工務店さんにお願いすることにしました。 まずは家族4人が長く住める間取りを決めるところから始まりました。妻の意見でキッチンからも廊下からもお風呂場に行けるようにした結果、動線に行き止まりのないよい間取りができました。個人的には自分専用の書斎がほしかったのですが、あえなく却下となりました。 外壁や屋根の材質、色も悩みました。機能性や経済性から屋根は瓦で外壁はガルバリウム鋼板にしました。色は妻が決めてとてもスタイリッシュなものとなりました。リビングの床は無垢のヒノキにこだわりました。おかげで木のぬくもりを足元から感じることができて大満足しています。 上棟式が終わってからは足しげく通いました。いろいろ考えて決めた自分の家が徐々に出来上がっていく様を見ているととてもわくわくし、入居する日が楽しみでなりませんでした。家をつくるまでの中で、ちょっとした不具合もありましたが、指摘して素早く対応してくれて問題を解決していきました。 できあがりの家は素晴らしいの一言でした。広いリビングや木の香り、今まで社宅で暮らしていたので、この家に住めることがうそのようでした。完成した一戸建てで見学会も開催されました。自分たちが一生懸命考えて悩んで建てた家を見てもらい、褒めてもらって誇らしい気分でした。 もう一度一戸建てを建てる機会があるかどうかわかりませんが、また50歳か60歳くらいの将来に、妻と二人がゆったりと暮らせる一戸建てを建てたいなと思います。そして同じように悩み・考え・感動する経験を味わえたらいいなと思います。

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